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[定義のゴミ箱] ダイアログボックス

表示方法

[定義のゴミ箱] は、削除するよう選択した定義の一時的な保存場所です。ゴミ箱の中の項目は、Reflection X Advantage データベースから完全に削除されるか、それらの項目を復元し、元の場所に戻すまでは、中に入ったままです。[ユーザ設定] ダイアログボックスのオプションを使用して、[終了時にゴミ箱を空にする] ことができます。

注意:定義をエクスポートしてから再度インポートするには、インポートを続行する前にエクスポートした定義を削除し、ゴミ箱を空にする必要があります。

[定義のゴミ箱]

[ゴミ箱を空にする]

削除済みの定義をデータベースから完全に削除します。ゴミ箱から削除された定義は、復元できません。

[項目を元に戻す]

選択された定義を元の場所に復元します。