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リモートセッションサービス接続方法

この接続方法は、単体の X マネージャのみに使用できます。

[接続] を「リモートセッションサービス」に設定すると、以下のようになります。

この接続の種類には、次の 1 つのオプションがあります。

 

[ユーザ名]

ユーザ名を入力して、X クライアントホストに対する認証を行います。このユーザ名は、「遅延の多いネットワークのパフォーマンス」で指定したユーザ名と同じである必要があります。

関連項目

単体モードでの分散セッションの構成方法

X マネージャ (単体) の分散セッション

リモートセッションサービスの詳細設定