メニュー

X マネージャは以下のメニューを備えています。

 

[ファイル]

定義の操作、X マネージャの表示のカスタマイズ、[定義のゴミ箱] に保存されている削除済み項目の管理に関する操作を行います。

(ドメインモードのみ) ドメインから接続、または接続を切断し、接続先のドメインに関する情報を表示します。

 

[操作]

セッションの取り扱いに関連する操作を実行します。

 

[ツール]

カラースキーム、フォントコレクション、または SSH 設定を構成します。

 

[ヘルプ]

オンラインのヘルプシステム、Attachmate の Web サイト、および Attachmate のサポートサイトにアクセスし、Reflection X Advantage に関するライセンス情報を表示します。