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[信頼された場所の指定] ダイアログボックス

表示方法

[信頼された場所] は、ファイルを開くための安全な場所として指定されたディレクトリです。既定では、Reflection は、Reflection の設定で [信頼された場所] として指定されたディレクトリ以外ではドキュメントを開くことができません。

インストール時に、Reflection はローカルハードディスク上の 3 つの信頼された場所を指定します。 これらの信頼された場所へのパスは変更または削除できません。 ただし、ユーザ固有の信頼された場所を一覧に追加することは可能です。

[信頼された場所]

[信頼された場所のみからファイルを開く (推奨)]

このオプションがオンの場合、Reflection はファイルを信頼された場所に保存するように要求します。

[パス]

信頼された場所への完全なパスです。 信頼された場所は、追加した後で変更、編集、または削除できます。

[サブフォルダ]

信頼された場所にあるすべてのフォルダを信頼します。

[説明]

パスを選択し、信頼された場所に関連付けるテキストを追加します。

[新しい場所を追加]

一覧の中に、新しい場所にパスを追加するためのボックスをリスト内に作成します。

[マイネットワーク上を信頼された場所として許可する (推奨しません)]

信頼された場所の一覧にネットワークパスを追加する場合にオンにします。

関連項目

データおよび情報プライバシの保護