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[使用許諾契約書に同意して、インストールのセッションのメータリングオプションを定義してください。]

表示方法

[ユーザを代表してチェックボックスを選択し使用許諾契約に同意してください。]

トランスフォームを構成するには、ユーザに代わって製品ライセンスに同意する必要があります。

[ボリュームライセンス (Volume Purchase Agreement)]

製品によっては、VPA 番号を入力できます。

注意: Attachmate によって発行される VPA 番号は、カスタマーサポートがサービス要求を迅速に処理できるようにするためのものです。

[セッションのメータリング]

インストール時のメータリングを有効にし、メータリングソフトウェアにホストの URL を設定します。 これにより、管理者は使用を監視し、ライセンスの遵守を徹底できます。

メータリングを使用するには、メータリングサーバが必要です。メータリングサーバは、複数の Attachmate 製品に付属しています。ワークステーションにカスタム設定パッケージがインストールされると、メータリング情報がワークステーションのレジストリに置かれ、ワークステーションはメータリングサーバに報告するように構成されます。

注意: メータリングオプションは、グループポリシインストールを使用しても構成できます。 グループポリシ設定は、インストールされた設定よりも優先されます。

 

[メータリング URL]

メータリングサーバの URL を指定します。

 

[メータリングを要求する]

Reflection に、実行前にメータリングサーバに接続するよう要求します。 接続できない場合、実行されません。 このオプションがオフで、サーバを使用できない時に Reflection が起動されると、Reflection は実行されますが、セッションはメータリングされず、ライセンス制限は実施されません。